シェ・タチバナ 立花隆公式サイト

著書

76『南原繁の言葉』 東京大学出版会 2007年
75『ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊』 文藝春秋 2007年
74『読む力・聴く力』 岩波書店 2006年※河合隼雄氏、谷川俊太郎氏との共著
73『滅びゆく国家』 日経BP社 2006年
72『図説 世界の歴史〈10〉新たなる世界秩序を求めて』 創元社 2003年
71『天皇と東大(上)』 『天皇と東大(下)』 文藝春秋 2005年
70『エーゲ』 書籍情報社 2005年
69『思索紀行』 書籍情報社 2004年
68『シベリア鎮魂歌―香月泰男の世界』 文藝春秋 2004年
67『イラク戦争・日本の運命・小泉の運命』 講談社 2004年
66『「言論の自由」VS.「●●●」』 文藝春秋 2004年
65『田中真紀子研究』 文藝春秋 2002年改題(文庫) 『政治と情念』 文藝春秋 2005年
64『解読「地獄の黙示録」』 文藝春秋 2002年、2004年(文庫)
63『東大生はバカになったか』 文藝春秋 2001年、2004年(文庫)
62『ぼくが読んだ面白い本・ダメな本 そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術』 文藝春秋 2001年、2003年(文庫)
61『「旧石器発掘ねつ造」事件を追う』 新潮社 2000年、2002年(文庫)
60『環境ホルモン入門』 新潮社 1998年
59『新世紀デジタル講義』 新潮社 2000年、2002年(文庫)
58『21世紀 知の挑戦』 文藝春秋 2000年、2002年(文庫)
57『脳とビッグバン』 朝日新聞社 2000年、2004年(文庫)
56『人体再生』 中央公論新社 2000年、2003年(文庫)
55『脳を鍛える』 新潮社 2000年、20004年(文庫)
54『サイエンス・ミレニアム』 中央公論新社 1999年、2002年(文庫)
53『100億年の旅2 宇宙、地球、生命、脳』 朝日新聞社 1999年、2003年(文庫)
52『東京大学(東京大学公開講座67)』 新潮社 1998年
51『生命論パラダイムの時代』 ダイヤモンド社 1993年第三文明社 1998年(新書)
『二十歳のころⅡ』 新潮社 1998年※東大教養学部・立花隆ゼミとの共著
『二十歳のころⅠ』 新潮社 1998年※東大教養学部・立花隆ゼミとの共著
50『立花隆・100億年の旅』 朝日新聞社 1998年、2002年(文庫)
『アポロ13号 奇跡の生還』 ヘンリー・Jr ・クーパー著 新潮社 1998年(文庫)※翻訳
49『立花隆のすべて』 文藝春秋社、 1998年、2001年(文庫、上下)
48『インターネットはグローバル・ブレイン』 平凡社 1997年
47『無限の相のもとに』 平凡社 1997年※埴谷雄高氏との共著
46『立花隆の同時代ノート』 講談社 1997年
45『証言・臨死体験』 文藝春秋 1996年、2001年(文庫)
44『脳を究める』 朝日新聞社 1996年、2001年(文庫)
43『インターネット探検』 講談社 1996年
42『ぼくはこんな本を読んできた』 文藝春秋 1995年、1999年(文庫)
41『宇宙を語る』 書籍情報社1995年中央公論新社 1995、2007年(文庫
40『臨死体験(上)』 『臨死体験(下)』 文藝春秋社 1994年、2000年(文庫)
39『生、死、神秘体験』 書籍情報社、1994年(文庫) 講談社 2007年
38『マザーネイチャーズ・トーク』 新潮社 1993年、1996年(文庫)
37『巨悪VS言論(上)』 『巨悪VS言論(下)』 文藝春秋社 1993年、2003年(文庫)
バーバラ・ハリスの臨死体験 バーバラ・ハリス著 講談社 1998年(文庫)※翻訳
36『電脳進化論』 朝日新聞社 1993年、1998年(文庫)
35『脳死臨調批判』 中央公論社 1992年、1994年(文庫)
34『宇宙よ』 文藝春秋 1992年(文庫) 『宇宙よ(上)』 『宇宙よ(下)』 文藝春秋 1995年
33『ランダムな世界を究める』 三田出版会 1991年、平凡社2001年(文庫)
32『サル学の現在』 平凡社 1991年(文庫)『サル学の現在(上)』 『サル学の現在(下)』 平凡社 1996年
31『サイエンス・ナウ』 朝日新聞社 1991年、1996年(文庫)
30『精神と物質』 文藝春秋 1990年、1993年(文庫)※利根川進氏との共著
29『同時代を撃つ・PART3』 講談社 1990年、1992年(文庫)
28『同時代を撃つ・PART2』 講談社 1989年、1990年(文庫)
27『脳死再論』 中央公論新社 1988年、1991年(文庫)
26『同時代を撃つ・PART1』 講談社 1988年、1990年(文庫)
25『ロボットが街を歩く日』 三田出版、 1987年
24『脳死』 中央公論新社 1986年、1988年(文庫)
23『論駁 III ロッキード裁判批判を斬る』 朝日新聞社 1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る III』 1994年
22『論駁 II ロッキード裁判批判を斬る』 朝日新聞社 1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る II』 朝日新聞社 1994年
21『論駁 I ロッキード裁判批判を斬る』 朝日新聞社 1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る I』 朝日新聞社 1994年
20『青春漂流』 講談社スコラ 1985年、1988年(文庫)
19『ロッキード裁判傍聴記 4 政治家田中角栄の敗北』 朝日新聞社、 1985年『ロッキード裁判とその時代 4』 朝日新聞社 1994年
18『知のソフトウェア』 講談社 1984年
17『ロッキード裁判傍聴記 3 政治家田中角栄の反攻』 朝日新聞社、 1983年『ロッキード裁判とその時代 3』 朝日新聞社 1994年
16『ロッキード裁判傍聴記 2 闇将軍田中角栄の策謀』 朝日新聞社、 1983年『ロッキード裁判とその時代 2』 朝日新聞社 1994年
15『宇宙からの帰還』 中央公論新社 1983年、1985年(文庫)
14『田中角栄いまだ釈明せず 田中新金脈追求』 中央公論新社 1982年『田中角栄新金脈研究』 朝日新聞社 1985年
13『ロッキード裁判傍聴記 被告人田中角栄の逃走』 朝日新聞社1981年『ロッキード裁判とその時代1 1977年1月-1979年4月』 朝日新聞社 1994年
12『農協』 朝日新聞社 1980年、1984年(文庫)
11『アメリカ性革命報告』 文藝春秋 1979年、1984年(文庫)
10『アールキューブ― 立花隆VS吉川弘之 ロボティクスの未来を語る 』 日刊工業新聞社 1996年
9『ジャーナリズムを考える旅』 文藝春秋社 1978年新題『アメリカジャーナリズム報告』 文藝春秋社 1984年
8『日本共産党の研究(一)』 『日本共産党の研究(二)』 『日本共産党の研究(三)』 講談社 1983年
7『文明の逆説』 講談社 1976年
『遊びの研究』 三一書房 1976年 (岡敬三他編)
5『田中角栄研究(上)』 『田中角栄研究(下)』 講談社 1976年
4『中核VS革マル(上)』 『中核VS革マル(下)』 講談社 1975年
3『日本経済 自壊の構造』 日本実業出版社 1973年 ※菊入龍介のペンネームで執筆
2『思考の技術』 日経新書 1971年新題『エコロジー的思考のすすめ』 中央公論新社 1969年
1『素手でのし上がった男たち』 Bancho Shobo 1969年