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87『白川静読本』
※五木寛之氏、松岡正剛氏、宮城谷昌光氏、内田樹氏、町田康氏、押井守氏との共著
平凡社
2010年 |
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86『未来をつくる君たちへ』
※松本健一氏、関川夏央氏との共著
日本放送出版協会
2009年 |
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85『ぼくらの頭脳の鍛え方』
※佐藤優氏との共著
文藝春秋
2009年 |
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84『宇宙究極の謎
科学者が語る科学最前線
暗黒物質、暗黒エネルギー、暗黒時代』
自然科学研究機構
クバプロ
2009年 |
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83『解き明かされる脳の不思議
科学者が語る科学最前線脳科学の未来』
自然科学研究機構
クバプロ
2009年 |
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82『がんと闘った科学者の記録』
文藝春秋
2009年 |
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81『小林・益川理論の証明』
朝日新聞出版
2009年 |
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80『生物の生存戦略』
クバプロ
2008年 |
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79『宇宙の核融合・地上の核融合』
自然科学研究機構
クバプロ
2008年 |
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78『爆発する光科学の世界』
自然科学研究機構
クバプロ
2007年 |
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77『見えてきた!宇宙の謎。生命の謎。脳の謎』
自然科学研究機構
クバプロ
2008年 |
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76『南原繁の言葉』
東京大学出版会
2007年 |
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75『ぼくの血となり肉となった五〇〇冊
そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊』
文藝春秋
2007年 |
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74『読む力・聴く力』
岩波書店
2006年※河合隼雄氏、谷川俊太郎氏との共著 |
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73『滅びゆく国家』
日経BP社
2006年 |
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72『図説 世界の歴史〈10〉新たなる世界秩序を求めて』
創元社
2003年 |

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71『天皇と東大(上)』
『天皇と東大(下)』
文藝春秋
2005年 |
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70『エーゲ』
書籍情報社
2005年 |
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69『思索紀行』
書籍情報社
2004年 |
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68『シベリア鎮魂歌―香月泰男の世界』
文藝春秋
2004年 |
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67『イラク戦争・日本の運命・小泉の運命』
講談社
2004年 |
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66『「言論の自由」VS.「●●●」』
文藝春秋
2004年 |

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65『田中真紀子研究』
文藝春秋
2002年改題(文庫) 『政治と情念』
文藝春秋
2005年 |
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64『解読「地獄の黙示録」』
文藝春秋
2002年、2004年(文庫) |
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63『東大生はバカになったか』
文藝春秋
2001年、2004年(文庫) |
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62『ぼくが読んだ面白い本・ダメな本
そしてぼくの大量読書術・驚異の速読術』
文藝春秋
2001年、2003年(文庫) |
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61『「旧石器発掘ねつ造」事件を追う』
新潮社
2000年、2002年(文庫) |
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60『環境ホルモン入門』
新潮社
1998年 |
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59『新世紀デジタル講義』
新潮社
2000年、2002年(文庫) |
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58『21世紀 知の挑戦』
文藝春秋
2000年、2002年(文庫) |
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57『脳とビッグバン』
朝日新聞社
2000年、2004年(文庫) |
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56『人体再生』
中央公論新社
2000年、2003年(文庫) |
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55『脳を鍛える』
新潮社
2000年、20004年(文庫) |
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54『サイエンス・ミレニアム』
中央公論新社
1999年、2002年(文庫) |
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53『100億年の旅2
宇宙、地球、生命、脳』
朝日新聞社
1999年、2003年(文庫) |
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52『東京大学(東京大学公開講座67)』
新潮社
1998年 |
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51『生命論パラダイムの時代』
ダイヤモンド社
1993年第三文明社
1998年(新書) |
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『二十歳のころ?』
新潮社
1998年※東大教養学部・立花隆ゼミとの共著 |
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『二十歳のころ?』
新潮社
1998年※東大教養学部・立花隆ゼミとの共著 |
 |
50『立花隆・100億年の旅』
朝日新聞社
1998年、2002年(文庫) |
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『アポロ13号 奇跡の生還』
ヘンリー・Jr ・クーパー著
新潮社
1998年(文庫)※翻訳 |
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49『立花隆のすべて』
文藝春秋社、
1998年、2001年(文庫、上下) |
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48『インターネットはグローバル・ブレイン』
平凡社
1997年 |
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47『無限の相のもとに』
平凡社
1997年※埴谷雄高氏との共著 |
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46『立花隆の同時代ノート』
講談社
1997年 |
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45『証言・臨死体験』
文藝春秋
1996年、2001年(文庫) |

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44『脳を究める』
朝日新聞社
1996年、2001年(文庫) |
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43『インターネット探検』
講談社
1996年 |
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42『ぼくはこんな本を読んできた』
文藝春秋
1995年、1999年(文庫) |

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41『宇宙を語る』
書籍情報社1995年中央公論新社
1995、2007年(文庫 |

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40『臨死体験(上)』
『臨死体験(下)』
文藝春秋社
1994年、2000年(文庫) |

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39『生、死、神秘体験』
書籍情報社、1994年(文庫)
講談社
2007年 |
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38『マザーネイチャーズ・トーク』
新潮社
1993年、1996年(文庫) |

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37『巨悪VS言論(上)』
『巨悪VS言論(下)』
文藝春秋社
1993年、2003年(文庫) |
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バーバラ・ハリスの臨死体験
バーバラ・ハリス著
講談社
1998年(文庫)※翻訳 |
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36『電脳進化論』
朝日新聞社
1993年、1998年(文庫) |
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35『脳死臨調批判』
中央公論社
1992年、1994年(文庫) |
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34『宇宙よ』
文藝春秋
1992年(文庫)
『宇宙よ(上)』
『宇宙よ(下)』
文藝春秋
1995年 |
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33『ランダムな世界を究める』
三田出版会
1991年、平凡社2001年(文庫) |
   |
32『サル学の現在』
平凡社
1991年(文庫)『サル学の現在(上)』
『サル学の現在(下)』
平凡社
1996年 |
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31『サイエンス・ナウ』
朝日新聞社
1991年、1996年(文庫) |
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30『精神と物質』
文藝春秋
1990年、1993年(文庫)※利根川進氏との共著 |
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29『同時代を撃つ・PART3』
講談社
1990年、1992年(文庫) |
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28『同時代を撃つ・PART2』
講談社
1989年、1990年(文庫) |
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27『脳死再論』
中央公論新社
1988年、1991年(文庫) |
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26『同時代を撃つ・PART1』
講談社
1988年、1990年(文庫) |
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25『ロボットが街を歩く日』
三田出版、
1987年 |
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24『脳死』
中央公論新社
1986年、1988年(文庫) |
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23『論駁 III ロッキード裁判批判を斬る』
朝日新聞社
1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る III』
1994年 |
  |
22『論駁 II ロッキード裁判批判を斬る』
朝日新聞社
1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る II』
朝日新聞社
1994年 |
  |
21『論駁 I ロッキード裁判批判を斬る』
朝日新聞社
1986年(文庫)『ロッキード裁判批判を斬る I』
朝日新聞社
1994年 |
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20『青春漂流』
講談社スコラ
1985年、1988年(文庫) |
  |
19『ロッキード裁判傍聴記 4
政治家田中角栄の敗北』
朝日新聞社、
1985年『ロッキード裁判とその時代 4』
朝日新聞社
1994年 |
  |
18『知のソフトウェア』
講談社
1984年 |
  |
17『ロッキード裁判傍聴記 3
政治家田中角栄の反攻』
朝日新聞社、
1983年『ロッキード裁判とその時代 3』
朝日新聞社
1994年 |
  |
16『ロッキード裁判傍聴記 2
闇将軍田中角栄の策謀』
朝日新聞社、
1983年『ロッキード裁判とその時代 2』
朝日新聞社
1994年 |
 |
15『宇宙からの帰還』
中央公論新社
1983年、1985年(文庫) |
  |
14『田中角栄いまだ釈明せず
田中新金脈追求』
中央公論新社
1982年『田中角栄新金脈研究』
朝日新聞社
1985年 |
  |
13『ロッキード裁判傍聴記
被告人田中角栄の逃走』
朝日新聞社1981年『ロッキード裁判とその時代1
1977年1月-1979年4月』
朝日新聞社
1994年 |
  |
12『農協』
朝日新聞社
1980年、1984年(文庫) |
  |
11『アメリカ性革命報告』
文藝春秋
1979年、1984年(文庫) |
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10『アールキューブ―
立花隆VS吉川弘之 ロボティクスの未来を語る 』
日刊工業新聞社
1996年 |
  |
9『ジャーナリズムを考える旅』
文藝春秋社
1978年新題『アメリカジャーナリズム報告』
文藝春秋社
1984年 |
   |
8『日本共産党の研究(一)』
『日本共産党の研究(二)』
『日本共産党の研究(三)』
講談社
1983年 |
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7『文明の逆説』
講談社
1976年 |
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『遊びの研究』
三一書房
1976年
(岡敬三他編) |
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5『田中角栄研究(上)』
『田中角栄研究(下)』
講談社
1976年 |
  |
4『中核VS革マル(上)』
『中核VS革マル(下)』
講談社
1975年 |
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3『日本経済 自壊の構造』
日本実業出版社
1973年 ※菊入龍介のペンネームで執筆 |
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2『思考の技術』
日経新書
1971年新題『エコロジー的思考のすすめ』
中央公論新社
1969年 |
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1『素手でのし上がった男たち』
Bancho Shobo
1969年 |