2008年度
【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(後期)】
【立教大学全学共通カリキュラム講義「大学と現代社会」】
第4回(10月23日) ver.1
第3回(10月16日) ver.1 ver.2
第2回(10月2日) ver.1 ver.2
第1回(9月25日) ver.1
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第2回レポートについて(10/21締切)
第1回レポートについて(9/30締切)
【立教セカンドステージ大学「現代史の中の自分史」】
■第13回(7月10日)<日自分史を仕上げるポイント/歴史は100年単位の大きな流れを捉える>
■第12回(7月3日)<寿命について/多様な視点でブラッシュアップする>
■第11回(6月26日)<自分史を仕上げていく/現代史の中に自分を位置づける>
■第10回(6月19日)<読む人を意識してブラッシュアップに取り掛かる>
■第9回(6月12日)<自分の芯の芯を見る/細部に気を配って完成に近づける>
■第8回(6月5日)<自分史から広がる、飽くなき知の探求>
■第7回(5月29日)<自分史はメリハリをつけて/書き込むべきところは徹底的に書き込む>
■第6回(5月22日)<書き込みが気づきを呼び/気づきが書き込みを促す>
■第5回(5月15日)<今再び:何のための自分史か/誰にでも自分史を書く意味はある>
■第4回(5月8日)<人間関係から自分を知る/良い文章の書き方>
■第3回(5月1日)<記憶をたぐりだす/人間関係の中で生きてきた>
■第2回(4月24日)<自分史は making of myself のストーリー/文章の書き方>
■第1回(4月17日)<何のための自分史か/誰もが社会の中で生きてきた>
【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(前期)】
■第12回(7月15日)<サブプライムと経済危機/ワシントン コンセンサスと小泉改革/日本の状況>
■第11回(7月8日)<アメリカの実状/竹中と三点セット+α/細部の重要性/大義・正義>
■第10回(7月1日)<松代大本営/天皇と戦争情報/天皇の決断>
■第9回(6月24日)<エンチュメーマ/小泉の言葉の操作能力と、大衆の支持/内部組織>
■第8回(6月17日)<変革/渦中にいる『今』は、みえない/見えない中で、どう生きるか>
■第7回(6月10日)<竹中と小泉の出会い/裏会議の表と裏/演説とソフィスト>
■第6回(6月3日)<小泉の演説/「理」の言葉/「情」の言葉>
■第5回(5月27日)<官僚国解体論/subject to/選挙の方法>
■第4回(5月20日)<実現可能性/自分というリソース/共感させる力>
■第3回(5月13日)<終戦史録/戦争の終わり方>
■第2回(4月22日)<複雑系事故原因/共通するユートピア幻想/したたかさ>
■第1回(4月22日)<ニューワールドオーダー/グローカル公共哲学/崩壊する医療>
2007年度
■後期参考資料1、2、3
■第26回(1月15日)ハイエクとソ連/西側諸国/日本経済
■第25回(1月8日)プラトンの失敗/地球帝国の成立/日本のポジション
■第24回(12月18日)プラトンの階級社会/ポパーと科学/ヤルタ会談
■第23回(12月11日)梅内恒夫/三光作戦/冷戦の終り
■第22回(12月4日)戦艦ビスマルク/大統領の非常大権/パリコミューン/哲人王/ポパー
■第21回(11月27日)少子化問題/歴史の見方/推測する力/日米経済摩擦の因/フォルクスワーゲン/ヒットラーの狂気
■第20回(11月23日)プロパガンダ/敗戦/石油/ネオナチ
■第19回(11月13日)演説力、メディア革命、兵站、武力による権力の保持
■第18回(11月6日)ネチャーエフ/革命家のカテキズム/アナーキスト/スターリン
■第17回(10月23日)戦略爆撃調査/敗戦真相記/連合赤軍/大政翼賛会
■第16回(10月16日)ブント/ファシズム/ゲーム理論
■第15回(10月2日)安保/共産党/冷戦
■第14回(9月25日)民主集中制/プラトンとナチス
■第13回(7月10日・前期最終回)盧溝橋事件/石原の失脚/浅原健三/国家デザインの空間軸・時間軸・関係軸
■第12回(7月3日)国家総力戦/ソ連の成功/田中智学/経済調査会/40年体制
■第11回(6月26日)満鉄/国柱会/宮崎正義/新官僚/近衛
■第10回(6月19日)広島の警視庁情報/満州事変/現役武官制/満鉄・リットン調査団/宇垣
■第9回(6月12日)原爆と天皇/北一輝/朝日兵吾
■第8回(6月5日)片岡参謀/北一輝/橋本欣五郎/石原完爾/三月革命/十月革命/2・26事件
■第7回(5月29日)はしかの流行により休校
■第6回(5月22日)2・26事件/盗聴/片岡参謀/石原完爾/神兵隊
■第5回(5月15日)ポツダム宣言/御前会議/GHQによる憲法草案/北一輝
■第4回(5月8日)課題について/血盟団事件/5・15事件/マルクスとレーニン/ポツダム宣言/大正デモクラシー
■第3回(5月1日)放送法改正/憲法/「ニューズウィーク」日本版と英語版とのちがい/安倍首相
■第2回(4月24日)「社会デザイン」とは何か/ホモ・ファーベル
■第1回(4月17日)これからの授業について/設計学/失敗学/畑村洋太郎氏/中尾正之氏/シャルダン/進化史
■第1回~13回講義の参考資料:(追加予定)
子猫ブログ(学生有志によるブログ)
第3回レポート発表者資料
最終レポート課題発表
■第14回(2008年1月10日) 最終回
■第13回(12月20日)<教養教育/ひらめき/言葉の意味>
■第12回(12月13日)<書く・教養課程・教養>
■第11回(12月6日)< プレゼン>
■第10回(11月29日)〈プレゼン・幻肢痛〉
■第9回(11月22日)〈人間の身体とサイボーグ技術〉
■第8回(11月15日)<現代の教養> レジュメ→1、2、3、4、5、6、7、8
■第7回(11月8日)<学生によるプレゼンテーション>
第2回レポート「印刷博物館」発表者資料
■第6回(10月25日)<プレゼン力/文章力/人間の眼/本当の認識/サッチャー>(11/30更新)
■第5回(10月18日)<書籍の未来>
■第4回(10月11日)<書く>
■第3回(10月4日)<百学連環>
■第3回(10月4日)課題に関するお知らせ
■第2回(9月27日)<脳・教養>
■第1回(9月20日)課題第1回レポート自己紹介 <大学・リベラルアーツ・ユビキタス>
■第1回(9月20日)
『生物の生存戦略われわれ地球生物ファミリーはいかにしてここにかくあるのか』自然科学研究機構クバプロ2008年10月発売
『見えてきた!宇宙の謎。生命の謎。脳の謎。』自然科学研究機構クバプロ2008年8月発売
『宇宙を語るII 』中公文庫2007年10月発売
【東大立花ゼミ関係】
【立教大学関係】
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