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講義録

2009年度

【立教セカンドステージ大学「20世紀と昭和の歴史」】

第13回(7月9日)帝国主義と昭和の遺産/戦後の歴史/『長い20世紀』

第12回(7月2日)20世紀と昭和/講義の意義/講義設計の再確認

第11回(6月25日)南京大虐殺論争/田中上奏文/映像によるプロパガンダ

第10回(6月18日)天皇と東大/ペリー年表から見る歴史観/南原繁

第9回(6月11日)アメリカ開拓史/ナチスドイツ/歴史を通しての現代社会

第8回(6月4日)アメリカの自動車産業/満州/ヒトラーとファシズム

第7回(5月28日)技術革新/列強の侵略と国際情勢

第6回(5月21日)帝国主義時代/アヘン戦争/地政学

第5回(5月13日)『風とライオン』/セオドア・ルーズベルト/アメリカの姿

第4回(5月9日)『イワン雷帝』/地政学/アメリカという国

第3回(4月30日)第一次世界大戦/ワシントン会議

第2回(4月23日)20世紀は戦争と革命の世紀であった

第1回(4月16日)授業の概略と進め方

【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(前期)】

第1回(4月14日)
第2回(4月21日)
第3回(4月28日)
第4回(5月12日)
第5回(5月19日)
第6回(5月26日)

2008年度

【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(後期)】

 

 

【立教大学全学共通カリキュラム講義「大学と現代社会」】

第8回(11月20日) ver.1

第7回(11月13日) ver.1

発表者に関するコメント  『大衆雑誌「キング」の戦略』    『IT社会をどう生きるのか』

第6回(11月6日) ver.1

第5回(10月30日) ver.1

第4回(10月23日) ver.1

第3回(10月16日) ver.1  ver.2

第2回(10月2日) ver.1  ver.2

第1回(9月25日) ver.1

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最終レポートについて(1/7締切)

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第2回レポートについて(10/21締切)

第1回レポートについて(9/30締切)

 

【立教セカンドステージ大学「現代史の中の自分史」】

第13回(7月10日)<日自分史を仕上げるポイント/歴史は100年単位の大きな流れを捉える>

第12回(7月3日)<寿命について/多様な視点でブラッシュアップする>

第11回(6月26日)<自分史を仕上げていく/現代史の中に自分を位置づける>

第10回(6月19日)<読む人を意識してブラッシュアップに取り掛かる>

第9回(6月12日)<自分の芯の芯を見る/細部に気を配って完成に近づける>

第8回(6月5日)<自分史から広がる、飽くなき知の探求>

第7回(5月29日)<自分史はメリハリをつけて/書き込むべきところは徹底的に書き込む>

第6回(5月22日)<書き込みが気づきを呼び/気づきが書き込みを促す>

第5回(5月15日)<今再び:何のための自分史か/誰にでも自分史を書く意味はある>

第4回(5月8日)<人間関係から自分を知る/良い文章の書き方>

第3回(5月1日)<記憶をたぐりだす/人間関係の中で生きてきた>

第2回(4月24日)<自分史は making of myself のストーリー/文章の書き方>

第1回(4月17日)<何のための自分史か/誰もが社会の中で生きてきた>

【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(前期)】

第12回(7月15日)<サブプライムと経済危機/ワシントン コンセンサスと小泉改革/日本の状況>

第11回(7月8日)<アメリカの実状/竹中と三点セット+α/細部の重要性/大義・正義>

第10回(7月1日)<松代大本営/天皇と戦争情報/天皇の決断>

第9回(6月24日)<エンチュメーマ/小泉の言葉の操作能力と、大衆の支持/内部組織>

第8回(6月17日)<変革/渦中にいる『今』は、みえない/見えない中で、どう生きるか>

第7回(6月10日)<竹中と小泉の出会い/裏会議の表と裏/演説とソフィスト>

第6回(6月3日)<小泉の演説/「理」の言葉/「情」の言葉>

第5回(5月27日)<官僚国解体論/subject to/選挙の方法>

第4回(5月20日)<実現可能性/自分というリソース/共感させる力>

第3回(5月13日)<終戦史録/戦争の終わり方>

第2回(4月22日)<複雑系事故原因/共通するユートピア幻想/したたかさ>

第1回(4月22日)<ニューワールドオーダー/グローカル公共哲学/崩壊する医療>

2007年度

【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(後期)】

■後期参考資料

第26回(1月15日)ハイエクとソ連/西側諸国/日本経済

第25回(1月8日)プラトンの失敗/地球帝国の成立/日本のポジション

第24回(12月18日)プラトンの階級社会/ポパーと科学/ヤルタ会談

第23回(12月11日)梅内恒夫/三光作戦/冷戦の終り

第22回(12月4日)戦艦ビスマルク/大統領の非常大権/パリコミューン/哲人王/ポパー

第21回(11月27日)少子化問題/歴史の見方/推測する力/日米経済摩擦の因/フォルクスワーゲン/ヒットラーの狂気

第20回(11月23日)プロパガンダ/敗戦/石油/ネオナチ

第19回(11月13日)演説力、メディア革命、兵站、武力による権力の保持

第18回(11月6日)ネチャーエフ/革命家のカテキズム/アナーキスト/スターリン

第17回(10月23日)戦略爆撃調査/敗戦真相記/連合赤軍/大政翼賛会

第16回(10月16日)ブント/ファシズム/ゲーム理論

第15回(10月2日)安保/共産党/冷戦

第14回(9月25日)民主集中制/プラトンとナチス

【立教大学院講義「21世紀社会デザインとことばの力」(前期)】

第13回(7月10日・前期最終回)盧溝橋事件/石原の失脚/浅原健三/国家デザインの空間軸・時間軸・関係軸

第12回(7月3日)国家総力戦/ソ連の成功/田中智学/経済調査会/40年体制

第11回(6月26日)満鉄/国柱会/宮崎正義/新官僚/近衛

第10回(6月19日)広島の警視庁情報/満州事変/現役武官制/満鉄・リットン調査団/宇垣

第9回(6月12日)原爆と天皇/北一輝/朝日兵吾

第8回(6月5日)片岡参謀/北一輝/橋本欣五郎/石原完爾/三月革命/十月革命/2・26事件

■第7回(5月29日)はしかの流行により休校

第6回(5月22日)2・26事件/盗聴/片岡参謀/石原完爾/神兵隊

第5回(5月15日)ポツダム宣言/御前会議/GHQによる憲法草案/北一輝

第4回(5月8日)課題について/血盟団事件/5・15事件/マルクスとレーニン/ポツダム宣言/大正デモクラシー

第3回(5月1日)放送法改正/憲法/「ニューズウィーク」日本版と英語版とのちがい/安倍首相

第2回(4月24日)「社会デザイン」とは何か/ホモ・ファーベル

第1回(4月17日)これからの授業について/設計学/失敗学/畑村洋太郎氏/中尾正之氏/シャルダン/進化史

第1回~13回講義の参考資料:(追加予定)

【立教大学全学共通カリキュラム講義「大学と現代社会」】

子猫ブログ(学生有志によるブログ)

第3回レポート発表者資料

最終レポート課題発表

第14回(2008年1月10日) 最終回

第13回(12月20日)<教養教育/ひらめき/言葉の意味>

第12回(12月13日)<書く・教養課程・教養>

■第11回(12月6日)< プレゼン>

第10回(11月29日)〈プレゼン・幻肢痛〉

第9回(11月22日)〈人間の身体とサイボーグ技術〉

■第8回(11月15日)<現代の教養>
レジュメ→12345678

第7回(11月8日)<学生によるプレゼンテーション>

第2回レポート「印刷博物館」発表者資料

第6回(10月25日)<プレゼン力/文章力/人間の眼/本当の認識/サッチャー>(11/30更新)

第5回(10月18日)<書籍の未来>

第4回(10月11日)<書く>

第3回(10月4日)<百学連環>

第3回(10月4日)課題に関するお知らせ

第2回(9月27日)<脳・教養>

第1回(9月20日)課題第1回レポート自己紹介 <大学・リベラルアーツ・ユビキタス>

第1回(9月20日)